石油・石炭製品 プレスリリース

プレスリリース情報

  • 出光興産

    千葉事業所内に統合研究所「イノベーションセンター(仮称)」を新設

    当社はこれまで、石油・石油化学品の製造プロセス開発をはじめ、有機 EL 材料、エンジニアプラスチック、固体電解質といった高機能材料分野における独自技術の開発に取り組み、技術革新や社会実装を実現してきました。高いレベルの開発力・技術力を生かし、中期経営計画(対象年度:2023~2025年度)で掲げた ...

  • MORESCO

    令和6年能登半島地震による被害に対する義援金について

    当社は、被災された方々の救援や被災地の復旧に役立てていただくため、日本赤十字社を通じて義援金 1,000 万円を寄付いたします。また、当社グループ役員および従業員によるお見舞金を募り、寄付させていただく予定です。

  • ユシロ化学工業

    有機分子光触媒では初めての快挙!ユシロ化学、光触媒製品にてPIAJ製品認証を取得

    ユシロ化学⼯業株式会社(代表取締役社⻑:有坂昌規、以下「ユシロ化学」)は、ユシロ化学の光触 媒型除菌消臭剤「ぴきゃみん」において、可視光による抗ウイルス性能が認められ、有機分⼦からなる 光触媒製品では初めて光触媒⼯業会のPIAJ製品認証を取得しました。  「ぴきゃみん」は、ビタミンB2を...

  • 出光興産

    日本政策投資銀行「健康経営格付」融資で最高ランクの格付を取得

    2.社内のエンゲージメント向上に向けた取り組みを推進している点長期ビジョンの実現に向けて、「従業員の成長・やりがいの最大化」をマテリアリティに掲げ、毎年実施する「やりがい調査アンケート」を用いて全社課題を抽出しています。当社独自の管理指標である「出光エンゲージメントインデックス」と、確立した PDC...

  • 出光興産

    出光興産、OPTCおよび丸紅によるバイオマスPTAのサプライチェーン構築について

    <丸紅概要>会社名 :丸紅株式会社本社所在地 :東京都千代田区大手町一丁目 4 番 2 号設立 :1949 年代表者 :柿木 真澄事業内容 :ライフスタイル、情報ソリューション、食料、アグリ事業、フォレストプロ ...

  • 出光興産

    東洋製罐グループホールディングスと出光興産がプラスチック端材の再資源化に向けた実証実験を開始

    当取り組みを通じて目指す姿 東洋製罐グループは、2019 年に策定した中長期環境目標「Eco Action Plan 2030」を通じて、「脱炭素社会」「資源循環社会」「自然共生社会」の 3 つの社会の実現を目指し、地球環境に配慮した事業活動をグループ全体で推進しています。 「資源循環社会」の実現...

  • 出光興産

    マレーシア 第2SPS製造装置の商業運転を開始

    SPS 樹脂は、1985 年に当社が世界で初めて合成に成功し、1997 年に世界で初めて商業化を達成した純国産のエンジニアリングプラスチックです。耐熱性(融点 270℃)・耐熱水性・絶縁性・電波透過性に優れ、電気自動車を含む自動車関連部品、家電や食器・電子レンジ調理容器などの日用品等に広く採用され、...

  • 出光興産

    個人投資家向けIRセミナー(ログミーファイナンス主催)参加のお知らせ

    出光興産株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:木藤 俊一、以下「当社」)は、2023 年 12 月 16 日(土)、ログミー株式会社(本社:東京都港区)提供のログミーFinance が主催する個人投資家向け IR セミナーへ参加致します。皆様...

  • 出光興産

    HIF社と合成メタノール(e-メタノール)に関する共同検討を開始

    ■HIF について HIF Global は、低コストの再生可能エネルギーをベースに、水素を既存のインフラで輸送・利用可能な液体合成燃料に変換するプロジェクトを推進する、世界有数の企業です。HIF という社名は「地球の脱炭素化を可能にする Highly Innovative Fuels を提供する」...

  • 出光興産

    「出光統合レポート2023」「出光ESGデータブック2023を公開

    ●「出光統合レポート 2023」について 当社グループの持続的な企業価値向上につながる 財務戦略と成長戦略を示すため、それらに関連する財務情報・非財務情報を掲載しています。 2022 年 11 月に公表した中期経営計画の具体的な進捗や今後の具体的な取り組みを社長や管掌役員が語るほか、当社が積極的に進...

  • 出光興産

    日本通運と出光興産が使用済み物流資材プラスチックの再資源化に向けた実証実験を開始

    当実証実験では、日本通運の物流拠点で発生する使用済み物流資材プラスチックを原料として、出光興産の子会社であるケミカルリサイクル・ジャパン株式会社が、油化ケミカルリサイクル技術により生成油を生産します。出光興産は、この生成油を石油化学製品や燃料油の原料として利用できるかを確認することで、使用済み物流資...

  • コスモエネルギーホールディングス

    機関投資家株主との対話状況等に関するお知らせ

    当社は、コーポレートガバナンス・コードや東京証券取引所による株主との対話の推進と開示に関する要請も踏まえ、株主の皆様との建設的な対話を通じ、当社のコーポレートガバナンスや中期経営計画をはじめとする企業価値向上策を深くご理解いただくとともに、株主の皆様からそれらに関するご意見をいただきエンゲージメント...

  • 出光興産

    抽選型優待制度の新設について

    3.応募方法 株主様専用Webサイト「いでみつコネクト」にて、抽選を実施致します。当選のご連絡も同サ イトにて行います。(初回ご案内は2024年5月以降順次予定) 4.その他優待について 以下「Idemitsu Art Award展」招待券については、2023年9月30日の基準日より、株主名 ...

  • ユシロ化学工業

    光触媒技術を洗浄剤に実装した「おそとのぴきゃみん」の開発に関するお知らせ

    当社は、独自のビタミン系光触媒ジェンタミンを活用し、コケやカビ類の洗浄と、再発生防止のコーティングが同時に施工可能な「おそとのぴきゃみん」を開発しました。2023 年 11 月 20日より全国販売を開始します。 今後、清掃作業の効率化への貢献、OEM製品としてB to C企業への販路拡大を目指...

  • 出光興産

    ペトロナスと出光興産が持続可能な航空燃料のサプライチェーン構築に関する共同検討を開始

    ※4 HEFA: Hydroprocessed Esters and Fatty Acids 廃食用油などを水素化処理して SAF を製造する技術・プロセスで、SAF の国際規格「ASTM D7566 Annex2」として認証されている。 ペトロナスについて ペトロナスは、100 カ国以上に拠点...

  • 出光興産

    商船三井と出光興産が海洋プラスチックの再資源化に向けた実証実験を開始

    商船三井グループの日本栄船株式会社では、海洋環境保全を目的にタグボートの基地として利用している広島市営桟橋に海洋浮遊ゴミ自動回収装置「Seabin(シービン)」※2 を設置しています。当実証実験では、「Seabin(シービン)」を利用して回収した海洋プラスチックを原料として、出光興産の子会社であるケ...

  • 出光興産

    出光興産とLOPSによる持続可能な航空燃料の原料調達に関する共同検討について

    出光興産株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社⾧:木藤 俊一、以下「出光興 産」)と、油脂ビジネスを展開する LOPS 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社⾧: 斎 藤 一 樹 、 以 下 「 LOPS 」 ) は 、 持 続 可 能 な 航 空 燃 料 ( Sustain...

  • 出光興産

    アラムコ、ENEOSと合成燃料(e-fuel)に関する三社間MOUを締結

    当社は、合成燃料の早期社会実装に向けて、海外プロジェクトからの合成燃料調達および国内での実用化・普及に向けた検討を進めています。また、国内のグループ製油所・事業所における合成燃料の生産検討を進め、2020 年代後半までに合成燃料の生産・供給体制を確立することを目指しています。 本合意により、当社と...

  • 出光興産

    電力需給の安定につながる系統用蓄電池事業への参入

    近年、再生可能エネルギーである太陽光・風力発電の増加に伴い、電力需給の不安定さが課題となっています。系統用蓄電池は、電力需給の安定化に有効なエネルギー貯蔵設備の一つとして普及が期待されています。本事業では、当社兵庫製油所跡地内に送配電ネットワークへ直接接続する蓄電池システムを設置し、時間帯に応じて電...

  • 出光興産

    JOGMEC令和5年度「先進的CCS事業の実施に係る調査」公募において苫小牧エリアにおけるCCS実現可能性調査を受託

    今後、検討 3 社は、2023 年 1 月に発表した苫小牧エリアにおける CCUS(*5)の実現可能性に係る共同検討(*6)のうち、CO2 の分離・回収、輸送、貯留に係る部分を、具体的に進めていきます。CO2 の分離・回収については、出光興産は北海道製油所、北海道電力は苫東厚真発電所において、それぞ...