石油・石炭製品 プレスリリース

プレスリリース情報

  • 日本コークス工業

    北九州市での水素・アンモニアサプライチェーン構築に関する件

    北九州市響灘臨海エリアを中心に、今後大きな「水素・アンモニア需要」が期待できることから、当社は本調査全体の取り纏め役である伊藤忠商事株式会社※2 と協業し、大型船の受け入れが可能な自社バースやアンモニア製造・販売・中継事業(受入・出荷)など既存のインフラとノウハウを活用して、カーボンニュートラル社会...

  • 出光興産

    出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工業、自動車向けカーボンニュートラル燃料の導入と普及に向けた検討を開始

    出光興産株式会社(以下、出光興産)、ENEOS株式会社(以下、ENEOS)、トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)および三菱重工業株式会社(以下、三菱重工)は、カーボンニュートラル(以下、CN)社会の実現を目指して、自動車の脱炭素化に貢献する「CN 燃料」の導入・普及に向けた検討を開始しました。日本国...

  • 出光興産

    合成メタノール(e-メタノール)の供給網構築に向け、HIF Global社へ出資

    HIF 社との出資セレモニーの写真(左から、HIF Global CFO Roberto Simon、Idemitsu Americas Holdings Corporation CEO & President Keitaro Sugihara、HIF GlobalCOO Clara Bowman、...

  • 出光興産

    出光興産と中外製薬が医薬品製造工場で発生する使用済みプラスチックの再資源化に向けた実証実験を開始

    当実証実験では、中外製薬のグループ会社である中外製薬工業株式会社の浮間工場で発生する使用済みプラスチックを原料として、当社の子会社であるケミカルリサイクル・ジャパン株式会社が、油化ケミカルリサイクル技術により生成油を生産します。当社はこの生成油を石油化学製品や燃料油の原料として利用可能かを確認すると...

  • 出光興産

    SAF原料の確保と北米でのビジネス展開を視野に全農グレインと協業

    SAF の需要拡大に対応するためには、製造技術の確立とフレキシブルな原料調達が必要です。当社は、2030 年までに年間 50 万 KL の SAF 供給体制構築を目標として掲げており、千葉事業所内にて GI 基金を活用した ATJ※2 技術導入による実証生産、徳山事業所内にて HEFA 技術による ...

  • 出光興産

    本田技術研究所とELV由来プラスチックの再資源化に向けた実証実験を開始

    当実証実験では、本田技術研究所が使用済み自動車(End-of-Life Vehicle 以下、ELV)から回収し たプラスチックを原料として、当社の子会社であるケミカルリサイクル・ジャパン株式会社が、油化ケミカ ルリサイクル技術により生成油を生産します。当社は、ELV 由来プラスチックを...

  • 日本精蝋

    人事異動に関するお知らせ

    2024 年 3 月 27 日開催の取締役会において、下記のとおり決定いたしましたのでお知らせいたします。

  • 出光興産

    「千葉地区エチレン装置集約による生産最適化」の検討開始について

    1.背景 出光・三井の両社は、2010 年に LLP 制度の活用による千葉ケミカル製造有限責任事業組合を設立し、千葉地区に両社が保有するエチレン装置の運営統合を行いました。これにより、原料選択、装置稼働の最適化や留分の高付加価値化、共同合理化投資等、単独では実現できないシナジーを徹底的に追求し...

  • 出光興産

    女性活躍推進企業として、2年連続で「なでしこ銘柄」に選定されました

    当社は創業以来「人が中心の経営」を大事にしており、従業員が能力や個性を発揮し、仕事を通じて成長することを大切にしてきました。また、2022 年 11 月に発表した中期経営計画(対象年度:2023~2025 年度)において 2050 年ビジョン「変革をカタチに」を策定し、カーボンニュートラル・循環型社...

  • 出光興産

    商船三井・出光興産・HIFが、CO2の海上輸送を含む合成燃料(e-fuel)/合成メタノール(e-methanol)のサプライチェーン共同開発に関するMOUを締結

    ■HIF についてHIF Global は、低コストの再生可能エネルギーをベースに、水素を既存のインフラで輸送・利用可能なカーボンニュートラル液体燃料に変換するプロジェクトを推進する、世界有数の企業です。HIF という社名は「地球の脱炭素化を可能にする Highly Innovative Fuels...

  • 出光興産

    国内初、商業用ナフサ分解炉の燃料としてアンモニア燃焼を実施

    出光興産株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:木藤 俊一、以下「当社」)は、徳山事業所(所在地:山口県周南市、所長:三品 鉄路)の商業用ナフサ分解炉※等において、アンモニアを燃料として使用するための実証を 2 月 6 日~8 日に実施しました。今回の実証では、既存の燃料の 2 割超をアンモニア...

  • 出光興産

    豪州 SAF 製造のJet Zero Australia 社へ出資

    出光興産株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:木藤 俊一、以下「当社」)は、豪州クイーンズランド州等で持続可能な航空燃料(以下「SAF」)の製造を推進する Jet Zero Australia (CEO:Edward Mason、以下「Jet Zero 社」)への出資を行い、戦略的パートナ...

  • 出光興産

    「健康経営銘柄」に3年連続で選定

    当社は創業以来、 「人が中心の経営」という価値観を大事にしており、これを人財戦略の根幹に据 え、尊重される人財の育成を究極の目的としています。人の力を最大限に発揮するためには、従業員 一人ひとりの健康が必要不可欠です。今後も、グループ全従業員が心身ともに健康で活き活きと働く ため、...

  • 日本コークス工業

    当社技術開発中の「CO2からの炭素材製造」に係るNEDOからの助成事業採択に関するお知らせ

    記1. 開発内容・目的 当社が開発する CCVD 技術による炭素材製造は、北九州事業所においてコークス製造 に伴い発生する CO2 を回収・使用します。CO2 から炭素材を製造する通常のプロセスと 異なり、コークス炉ガスを使用する独自の方法であり、従来の製法に比べ、...

  • 出光興産

    米国レイクチャールズにおけるクリーンアンモニア製造プロジェクト検討について

    三菱商事 (創 立)1954 年 (本 社)東京都千代田区丸の内二丁目 3 番 1 号 (代表者)代表取締役社長 中西 勝也 (事業内容)天然ガス、総合素材、化学ソリューション、金属資源、産業インフラ、自動車・モビリティ、食 品産業、コンシューマー産業、電力ソリューション、複合都市開発の 10 グル...

  • 出光興産

    北海道で国内最大規模となるグリーン水素サプライチェーン構築に向けた検討を開始

    北海道は、洋上風力など再エネのポテンシャルが非常に高い一方で、電力需要が比較的小規模かつ本州との電力融通量に制限があることから、再エネの導入・拡大にあたり、余剰電力の有効活用や再エネ電源の出力変動に対応するための調整力確保が課題となっています。これに対し、水電解プラントを調整力として活用することで、...

  • 出光興産

    千葉事業所内に統合研究所「イノベーションセンター(仮称)」を新設

    当社はこれまで、石油・石油化学品の製造プロセス開発をはじめ、有機 EL 材料、エンジニアプラスチック、固体電解質といった高機能材料分野における独自技術の開発に取り組み、技術革新や社会実装を実現してきました。高いレベルの開発力・技術力を生かし、中期経営計画(対象年度:2023~2025年度)で掲げた ...

  • MORESCO

    令和6年能登半島地震による被害に対する義援金について

    当社は、被災された方々の救援や被災地の復旧に役立てていただくため、日本赤十字社を通じて義援金 1,000 万円を寄付いたします。また、当社グループ役員および従業員によるお見舞金を募り、寄付させていただく予定です。

  • ユシロ化学工業

    有機分子光触媒では初めての快挙!ユシロ化学、光触媒製品にてPIAJ製品認証を取得

    ユシロ化学⼯業株式会社(代表取締役社⻑:有坂昌規、以下「ユシロ化学」)は、ユシロ化学の光触 媒型除菌消臭剤「ぴきゃみん」において、可視光による抗ウイルス性能が認められ、有機分⼦からなる 光触媒製品では初めて光触媒⼯業会のPIAJ製品認証を取得しました。  「ぴきゃみん」は、ビタミンB2を...

  • 出光興産

    日本政策投資銀行「健康経営格付」融資で最高ランクの格付を取得

    2.社内のエンゲージメント向上に向けた取り組みを推進している点長期ビジョンの実現に向けて、「従業員の成長・やりがいの最大化」をマテリアリティに掲げ、毎年実施する「やりがい調査アンケート」を用いて全社課題を抽出しています。当社独自の管理指標である「出光エンゲージメントインデックス」と、確立した PDC...