電気・ガス業 プレスリリース

プレスリリース情報

  • イーレックス

    2022 年度(令和4年度)「二国間クレジット制度」における案件採択について

    記1. 概要 当社は、2030 年ビジョンである「再生可能エネルギーをコアに電力新時代の先駆者になる」を掲げ、日本国内の再生可能エネルギーを基軸に事業の成長を進めております。また、脱炭素とエネルギーの安定供給の両立を基軸に「脱炭素に向けた新たなイノベーションを起こす」という中期経営計画の重点取組の ...

  • 北陸電力

    電気料金の取り扱いについて

    当社としても、国の方針を踏まえ、できる限りお客さまのご要望にお応えする観点から、この度、遅くとも2023年4月1日から供給を再開できるよう標準メニューの見直しの検討を開始いたします。なお、受付は、供給開始の3か月前までに再開する予定です。

  • 京葉瓦斯

    「なのはなパイプライン」の完工及び運用開始について

    運用開始以降、設備の安定かつ効率的な運営を実現するため、JERA がなのはなパイプライン㈱から本パイプラインの運営事業を承継し、JERA が所有する発電用パイプラインと一体的に運用します。なお、なのはなパイプライン㈱は、引き続き導管設備を保有します。京葉ガス、大多喜ガス、東京電力 EPは、本パイプラ...

  • 中部電力

    「中部電力グループ 中期経営計画」の策定

    中期経営目標の達成に向けて、まずは、足元で大幅に悪化している収支を 2020 年度以前の利益水準である 1,500 億円程度まで早期に回復させるため、当社グループの基盤である国内エネルギー事業の利益回復に取り組みます。具体的には、中部電力ミライズにおける電源調達ポートフォリオの見直しなどにより市場対...

  • イーレックス

    実証型の水素専焼発電所「富士吉田水素発電所」運転開始のお知らせ

    脱炭素社会の実現に向け不可欠なエネルギーであると言われている水素を燃料に、水素専焼の発電所として実証運転を開始することは、カーボンニュートラルの実現に向け大変意義のあることと考えております。 本発電所は発電出力 320kW(270 Nm3 /h:水素量)の発電を行うものであり、HydrogenTec...

  • イーレックス

    都市ガス小売事業の譲渡に関するお知らせ

    1. 事業譲渡の理由当社は、新たな発想と行動力で、未来を切り拓くをミッションに「再生可能エネルギーをコアに電力新時代の先駆者になる」という 2030 年ビジョンのもと、経済合理性を追及しつつ再生可能エネルギーを基軸とした事業を通して国内外の脱炭素の社会の実現を目標としております。さらに、信頼と協力の...

  • イーレックス

    株式会社イーセルの株式取得に関するお知らせ

    1. 株式の取得の理由 当社は、新たな発想と行動力で、未来を切り拓くをミッションに「再生可能エネルギ ーをコアに電力新時代の先駆者になる」という 2030 年ビジョンのもと、経済合理性を 追及しつつ再生可能エネルギーを基軸とした事業を通して国内外の脱炭素の社会の実 現を目標としておりま...

  • イーレックス

    サムスン物産との業務提携に関する覚書締結のお知らせ

    1.事業締結の背景 イーレックスは、 「新たな発想と行動力で、未来を切り拓く」をミッションに「再エネをコアに電力新時代の先駆者になる」という 2030 年ビジョンのもと、経済合理性を追及しつつ再生可能エネルギーを基軸とした事業を通して国内外の脱炭素の社会の実現を目指しております。これま...

  • イーレックス

    石炭火力のバイオマス化への意義

    1.バイオマス燃料の開発について イーレックスはベトナム国においてバイオマス燃料としてニューソルガムを開発しております。ニューソルガムは、ベトナム国において、約3カ月の早生である事から CO2 の吸収が迅速且つ、吸収量・貯蓄量は他のバイオマス燃料と比較しても数倍多いのが特徴です。また、品質改良により...

  • イーレックス

    脱炭素化の早期実現を目指して 坂出バイオマス発電事業への安定的な燃料供給

    の脱炭素の社会の実現を目指しております。また、ミッション達成のために、これまで培ってきたバイオマス発電事業、燃

  • イーレックス

    坂出バイオマス発電事業の共同実施に関するお知らせ

    スおよび新光電装が主体となって開発を進めてまいりました。今般、本事業に、四国電⼒、安藤ハザマ、東京ガス

  • イーレックス

    ベトナム国バイオマス発電事業への出資参画のお知らせ

    当社は、ベトナム国において、同国政府の応援の下、バイオマス燃料(ニューソルガム)の⼤々的な開発及び栽培を進めておりますが、燃料事業にバイオマス発電事業をもって本格的に参画をすることとなります。 本事業は、ベトナム国内の再⽣可能エネルギー⽐率を上げるとともに、雇⽤の創出にも寄与できると考えております。...

  • イーレックス

    2021年度「JPX日経インデックス400」構成銘柄への選定に関するお知らせ

    「JPX 日経インデックス 400」は、資本の効率的活用や投資者を意識した経営観点など、グローバルな投資基準に求められる諸条件を満たした「投資家にとって投資魅力の高い企業」で構成され、日本企業の魅力を内外にアピールするとともに、その持続的な企業の評価や株式の流動性だけでなく、企業の財務状況など、株式...

  • イーレックス

    (訂正)「インドネシア共和国における合弁会社設立に関するお知らせ」の 一部訂正に関するお知らせ

    2020 年 10 月 19 日に開示いたしました「インドネシア共和国における合弁会社設立に関するお知らせ」につきまして、一部訂正がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、訂正箇所には下線を付しております。

  • イーレックス

    インドネシア共和国における合弁会社設立に関するお知らせ

    1. 設立の目的 イーレックスグループは、2030 年ビジョンとして「再生可能エネルギーをコアに 電力新時代の先駆者になる」を掲げており、信頼と協力のもとでこのビジョンを実現していくことにより、来るべき脱炭素社会において評価され、必要とされる会社となることを目指しております。国内では、5 か所のバイ...

  • レノバ

    当社の四日市ソーラー発電所からプラトンホテル四日市へ「顔の見える電力」として2020年10月1日より電力供給を開始

    「顔の見える電力™」とは、みんな電力が 2016 年から開始した、電気需要者が再エネ発電所を選んで電力を購入できる電力小売りサービスです。電気需要者は、電気の産地やつくり方、関わる人々の想いなどを確認したうえで、購入先の発電所を選択することができます。当社は、 ...

  • エフオン

    エフオン壬生発電所 (一時)送電停止のお知らせ

    上記の事象は 9 月 29 日現時点で復旧しており、無事に送電を再開しております。なお、本件の当社グループ連結業績に与える影響につきましては、現在精査中です。(第 1 四半期連結営業損益ベースでの影響額は概ね 2 千万円程度と想定しております。)

  • エフオン

    小売電気事業の再開のお知らせ

    1.小売電気事業を再開の趣旨 当社は、 2006 年から小売電気事業を展開しておりましたが、 厳しい事業環境を受けて、 2009 年に本事業から撤退いたしました。 しかし、 国内外で、 低炭素社会実現に向けた取り組みが加速化...

  • イーレックス

    ズームエナジージャパン合同会社の持分の取得(子会社化)に関するお知らせ

    記1. 持分の取得の理由 当社グループを取り巻く事業環境は、2016 年4月の小売全面自由化後も、引き続き大きく変化して おります。国内の経済成長が鈍化し、電力需要も伸び悩む状況の中、当社は、グループの成長の中核を 担う電力小売事業について、これまでの競争ありきの考え方から、共創という経営理念の...

  • イーレックス

    発電事業者として日本初GGL認証の取得のお知らせ

    イーレックスグループは (以下「当社」という。)は、上流の燃料調達事業から発電事業、電力トレーディング事業、そして小売販売まで一貫した事業展開をしております。特に、上流である再生可能な生物由来のバイオマス燃料については、良質で低廉かつ安定的な燃料の確保に向け、現地企業、商社、海運会社等のパートナーと...