インスペック(株) プレスリリース

半導体用精密基板の最終外観検査装置(AVI)・パターン検査装置(AOI)を製造。台湾に販社

プレスリリース情報

  • W/W社との代理店契約の締結について

    W/W社はプリント基板業界のみならず、半導体、FPD など、電子産業全般に渡る、国内外大手メーカーの製造装置、検査機器等の販売を長年行っており、香港や上海など中国主要都市を中心に基板産業及び電子産業に大きく貢献しております。 現在、中国では、政府主導で半導体製造の国産化を推し進めており、半導体関連市...

  • 新中期経営計画の公表日について

    当社は現在、新中期経営計画の策定作業を進めておりますが、このたび 2022 年6月 14 日に公表することといたしましたので、お知らせいたします。

  • 車載フレキシブル基板向け検査装置の受注に関するお知らせ

    記1.受注の内容 当社はこの度、当社として初となる自動車分野向け検査装置である車載 FPC 検査装置の受 注を獲得いたしました。 近年、自動車の電子化、電動化により著しく増え続ける配線(ワイヤーハーネス)を軽量 で生産性の高い FPC へと置き換える流れが加速しております。その中において...

  • レーザー直描露光機「RD3000」の展示会への展示取り止めのお知らせ

    当社は、2021 年1月 20 日(水)~22 日(金)に東京ビックサイトで開催される「第 35 回ネプコンジャパン(以下、 「ネプコン」といいます。」に、レーザー直描露光機「RD3000」の )量産モデルの出展を計画しておりましたが、新...

  • レーザー直描露光機の量産モデルの発表に関するお知らせ

    なお、本件による当期連結業績への影響は軽微であると判断しておりますが、開示すべき事項が生じた場合は、速やかにお知らせいたします。

  • 「NEDO戦略的エネルギー技術革新プログラム」の採択に関するお知らせ

    今般の新型コロナウィルス感染症拡大により、社会構造、産業構造が変化し、それに伴うエネルギー構造も変化しています。本助成制度は、この変化によるエネルギー消費量増加等への対策技術を支援するものであり、2020 年 11 月~2022 年 10 月の 24 ヶ月間で最大3億円×2年の3分の2が助成されます...

  • ISO9001認証取得に関するお知らせ

    当社は、この度、品質マネジメントシステムの国際規格であります「ISO9001」の認証を取得しましたので、下記のとおりお知らせいたします。

  • 長野サポートセンター開設に関するお知らせ

    4. 新規開設の理由 当社は、国内において本社及び東京オフィスを拠点として顧客サポートや外観検査の評価 等の顧客サービス業務を行なっておりますが、甲信越地方に多くの顧客があり、サービス面 で不便をおかけしている状況となっておりました。昨今、同地域における当社検査装置の稼...

  • 子会社の商号変更に関するお知らせ

    1.新商号 パスイメージング株式会社2.変更日 平成30年5月1日3.変更の理由 クラーロ株式会社は、平成 29 年1月 12 日に株式会社クラーロの全事業を譲り受け、そ の事業を継承することから株式会社クラーロのステークホルダーを考慮し、クラーロの名 称を残し、クラ...

  • 子会社の本店所在地の移転に関するお知らせ

    1. First EIE SA (1) 移転先 Chemin de la Vuarpilliere 29 CH-1260 Nyon,Switzerland (2) 移転予定日 平成 29 年7月 10 日 (3) 移転の理由 受注の増加に伴いジュネーブ郊外に移転するもの...

  • 子会社の商号変更に関するお知らせ

    当社の連結子会社であるテラ株式会社は、本日の同社臨時株主総会において、下記のとおり商号を変更することが決議されましたのでお知らせいたします。

  • 人工知能(AI)技術を用いた病理診断支援ツール開発への取り組みについてのお知らせ

    1.本開発の取り組み開始の理由 この度、東京大学大学院医学系研究科の佐々木毅准教授が申請しておりました、平成 28 年度 厚生労働科学研究費補助金(政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築研究事業)(研 究課題名:病理デジタル画像・人工知能技術を用いた、病理画像認識による術中迅速・ダブル...

  • (訂正)「新製品開発及び販売に関するお知らせ」の一部訂正について

    1.概要 1.概要 現在市場に流通しているバーチャルスラ 現在市場に流通しているバーチャルスラ イドスキャナーは、1,000万円前後の価格帯 イドスキャナーは、1,000万円前後の価格帯 が主流...

  • 新製品開発及び販売に関するお知らせ

    記1.概要 現在市場に流通しているバーチャルスライドスキャナーは、1,000万円前後の価格帯が主 流となっている中、当該「Fino」は上位機種と比較しても遜色がなく、病理検査の現場におい て優位性を発揮する信頼性の高い性能を低価格(400百万円弱)で実現し、効率的な病理検査支 援環境をより身近なも...