(株)アドバンテッジリスクマネジメント プレスリリース

ストレスチェック関連ビジネス首位級。団体長期障害所得補償保険(GLTD)販売も手がける

プレスリリース情報

  • HRお役立ち情報サイト「アドバンテッジJOURNAL」オープン

    昨今、「健康経営」や「働き方改革」など国を挙げた取り組みが推進され、人事担当者の対応すべき業務は多岐にわたっています。また、少子高齢化による若年層の労働人口減少が進み、若手社員の早期離職も企業を悩ませています。当社は、こうしたさまざまな課題に直面する経営層や人事担当者、産業保健スタッフと向き合うなか...

  • レジリエ研究所(株)とカウンセリング分野で提携

    昨今、グローバル化の進展とともに事業内容の多様化・複雑化が進み、経営環境が日々変化しています。それぞれ異なる環境で働く機会が増えたことに伴い、人種や性別など価値観の違いや、育児や介護、長期にわたる身体疾患治療などと仕事との両立など、働く人々をとりまく悩みも多様化しています。そのため、メンタルヘルス不...

  • 「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」に認定

    当社はストレスチェックをはじめ、健康経営を支援する企業として、自社においてもストレス関連疾患の発生予防や、労働時間の適正化、ワークライフバランスの確保などの施策を進めてまいりました。今年度は、昨年度から注力してきたメンタルヘルス関連の施策に加えて、健康診断結果の管理システム導入や KPI の設定、生...

  • 管理職のコミュニケーション改善にEQ理論を活用 「パワハラ行動改善研修(EQ)」発売

    当社はかねてより、「感情をうまく管理し、利用できる能力」を指す EQ を可視化する「EQI®検査(行動特性検査)」や、同検査をもとにコミュニケーション改善を促す「感情マネジメント力(EQ)向上研修」を提供しています。受講者は年間約 4,000 名にのぼり、「部下から相談を持ち掛けられることが増えた」...

  • パワーハラスメントに関する調査 法制化により共通指針の明確化、当事者意識の浸透を期待

     パワーハラスメントにおける対策を「実施している」と回答したのは全体の 79.9%となり、8 割弱が取り組みを 行っている結果となった。従業員規模別にみると、2,000 名以上の企業・団体はその割合が 9 割以上に高まる。 現在実施しているパワハラ対策で「十分である」「概ね十分であ...

  • 持田製薬への「アドバンテッジ タフネス」導入が決定

    持田製薬は、職場環境改善に向けた取り組みの一環として、約 15 年前から従業員意識調査を実施しています。これまで、義務化となったストレスチェックを加えた二つの調査を別々のタイミングで行っていましたが、組織分析結果を踏まえた対策の一本化が難しく、また担当者の事務負担や外部委託コストの増加、調査票の質問...

  • 若手社員の離職防止に取り組む「アドバンテッジ メンターサービス」をリリース

    少子高齢化による若年層の労働人口減少が進むなか、新卒社員の約 3 割が 3 年以内に離職するといわれています。 その主な要因として、当社は、若手社員が入社前イメージとのギャップを感じていることや、自己肯定感が低いままとなっていること、会社や仕事に対する適合感を十分に感じられていないことであると考えて...

  • 厚生労働省が所管する労働安全衛生総合研究所と共同研究

    このたび当社が参画する研究は、安衛研が実施する「過労死等の実態解明と防止対策に関する総合的な労働安全衛生研究」(*1)の一プロジェクトとして実施するものです。ストレスチェックのデータ、健康診断結果および生活習慣等のデータと勤怠データを掛け合わせ、各因子と過労による健康問題との関係を数年間にわたり追跡...

  • (株)アカツキの睡眠問題解消スマホアプリを買収、来年度販売へ

    アメリカのランド研究所が 2016 年に発表した調査によると、日本における睡眠不足を原因とした経済損失は約15 兆円であるといわれています。また当社のデータによると、高ストレス者の多くが睡眠に問題を抱えていることが明らかとなっています。睡眠問題は、本人の問題だけではなく、企業の生産性に大きな支障をき...

  • 職場の人間関係改善を目的に社員のEQ能力開発を促す「EQ導入研修」を発売

    当社は 4 つの EQ 能力(感情の識別、感情の利用、感情の理解、感情の調整)をベースに EQ を発揮した行動量を可視化する「EQI 検査(行動特性検査)」や、同検査をもとに自己開発に向けたトレーニングを促す「管理職向けEQ 導入研修」や「感情マネジメント力(EQ)向上研修」を提供しています。 「管...

  • 中小企業庁が構築した人材育成プラットフォーム「ビジログ」にて「EQI検査(行動特性検査)」を用いた研修の採用が決定

    「ビジログ」は、中小企業の人材育成を支援することを目的に中小企業庁が本年 8 月に立ち上げた人材育成のプラットフォームです。個人の働き方に合わせて学習できるよう、教室で行うワークショップ研修のほかにウェブ研修を無料で開講するサービスで、「キャリア・オーナーシップ」、「社会人基礎力」、「専門知識」の ...

  • AIによる勤怠分析サービスで退職・休職リスクを見える化 『HuRAid(フレイド)勤怠分析』の販売を開始

    「HuRAid 勤怠分析」は、AI エンジンを搭載したクラウド型勤怠分析サービスです。同サービスは、退職者の勤怠データに基づいた予測モデルを構築したうえで、日々の勤怠データをその予測モデルに投入し、個々の従業員の退職・休職リスクを算出するものです。日々の勤怠データを活用するため、人事担当者および従業...

  • 「アドバンテッジ健康経営支援サービス」を本格展開 施策の無駄を見直し、実効性のある健康経営を推進

    昨今、“従業員等の健康保持・増進の取り組みが、将来的に企業の収益性等を高める投資である”との考えに基づく「健康経営」の取り組みが拡がっています。経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「健康経営銘柄」や「健康経営優良法人(大規模法人部門)~ホワイト 500~」(以下、「ホワイト 500」)などの各...

  • 熊本市職員のメンタルヘルスケア対策支援3年目に

    熊本市は、2015 年 12 月に施行されたストレスチェック義務化に際し、当社の「アドバンテッジタフネス」の『スタンダード』プランを導入しました。義務化初年度となる 2016 年 4 月に発生した熊本地震を受け、被災地となった熊本市の状況から、“義務化対策”としてではなく、 “総合的なメンタルヘルス...

  • 第91回「日本産業衛生学会」ランチョンセミナーにて調査研究部が発表

    昨今、ストレスチェック義務化対応をはじめ、メンタル領域に精通した産業医へのニーズが急速に高まっています。当社はこうしたニーズに応えるべく、日本全国の産業医と連携し、企業の産業保健領域におけるサービスを強化、拡大してまいります。 それに先立ち、本学会における発表では、当社の調査研究部 部長の荒木が、ス...

  • 県内初の「ホワイト500」認定企業 沖縄銀行へのサービス導入が決定

    “健康応援 BANK”を掲げる沖縄銀行は、県内で初めて「健康経営優良法人 2018(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定された企業です。今後さらなる「健康経営」をめざし、取り組みを推進すべく、このたび当社の「アドバンテッジ タフネス」『ベーシック チェック』プランの導入を決定いたしました。 同...

  • 当社サービス導入企業10社が「健康経営銘柄」に選出 「健康経営優良法人2018」は約120社

    当社サービス導入企業 10 社が「健康経営銘柄」に選出 「健康経営優良法人 2018」は約 120 社 株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二、以下「当社」)は、このたび「健康経営銘柄」に選出された企業 26 社のうち 10 社、...

  • 地方有力企業におけるメンタルヘルスケア対策支援を強化-ハウステンボス(株)のメンタルヘルスケア対策を支援-

    ハウステンボスは、ストレスチェック義務化にあたり当初は紙受検での実施を試みましたが、確認などの事務作業や結果の返却に時間を要し、その後の集団分析、“打ち手”の検討が不十分だったことを課題に挙げていました。 こうした状況を踏まえ、スピーディーな対応や事務的作業のサポートに留まらず、「職場環境改善」への...

  • 株式会社バリューHRと業務提携 「アドバンテッジ 健診結果管理システム」を販売

    株式会社バリューHR と業務提携 「アドバンテッジ 健診結果管理システム」を販売 ~“心身”のデータ融合・分析を見据えたサービス開発を推進~ 株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二、以下「当社」)は、株式会社バリューHR(東京都渋...

  • 「健康経営優良法人2018(ホワイト500)」に認定

    当社はストレスチェックをはじめ、メンタルヘルスケアサービスを提供する企業として、これまでストレス関連疾患の発生予防や、労働時間の適正化、ワークライフバランスの確保などの施策を進めてまいりました。2017 年 7 月には「健康経営宣言」を策定し、心身両面での「健康経営」を推進すべく、フィジカル面の施策...