(株)三栄建築設計 プレスリリース

1次取得者向け戸建て住宅販売、木造3階建てで定評。子会社シード平和で建築請負を積極拡大

プレスリリース情報

  • 株式会社ウィズ・ワンの事業再生支援に伴う事業譲渡に関するお知らせ

    記1.事業譲受の経緯 当社は、2019 年 1 月 30 日に民事再生手続の開始決定を受けたウィズ・ワン社の事業再生を 支援するために、同社との間で事業譲渡に向けた協議を進めてまいりました。当社としまして は、ウィズ・ワン社の建築工事事業(注文住宅事業)及び建物リフォーム工事事業(以下、両 事業を...

  • ベトナム不動産仲介会社(ネットランド社)との業務提携の締結について

    ① 当社グループが検討するベトナムにおける不動産開発(マンション、戸建分譲住宅等) のプロジェクトについては、優先的にネットランド社の案件を検討する。 但し、ネットランド社と当社グループが共同で出資しない開発案件については、ネットラ ンド社がベトナムパートナーとして交渉...

  • 執行役員人事に関するお知らせ

    当社は、2018 年 11 月 29 日開催の取締役会において、執行役員の異動について決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

  • 組織変更及びエリア制への変更による店舗統合に関するお知らせ

    (2)エリア制の詳細 首都圏エリアにおいては、現在、戸建分譲事業支店が 12 店舗、注文住宅などを請負う 部署の拠点が2店舗存在しますが、これらを整理し、エリア制への移行により、首都圏エ リアを4つのエリアに分け、エリアに拠点店舗を設けその周辺に衛星店舗を配すること といたしました。 拠点店舗に...

  • 子会社設立のお知らせ

    現在、当社は自社住宅ブランド「MELDIA(メルディア) 」を、東京を中心とした首都圏及び中京圏で展開し、連結子会社であるシード平和株式会社において関西エリアにおいても同ブランドで商品を展開しております。 また、2015 年6月に設立した、不動産...

  • 子会社(STV合同会社)のベトナム・ニャチャン市における複合開発事業への参画について

    当該プロジェクト所在地は、ベトナム国カインホア省ニャチャン市の目抜き通りとなっており、リゾートホテルやレストランが建ち並んでいるチャンフー通りにある開発用地です。本プロジェクトは、敷地面積 11,115.7 ㎡、26 階マンション及び商業施設の2棟と 33階マンション及び商業施設1棟からなる、延床総...

  • 海外企業(ベトナム)への出資に関するお知らせ

    当社は、Leadvisors Capital Management リードバイザー キャピタル マネジメント、 ( 以下「リードバイザー」)と 2017 年 3 月に、ベトナム合弁会社 LEADVISOR SANEI HOSPITAL...

  • 関係会社(株式会社プロスエーレ)のベトナム・ホーチミン市における分譲住宅開発事業への参画について

    ベトナムの 2017 年7-9月期の実質 GDP は、前年比+7.5%(前年同期成長率+6.6%)と、約2年弱ぶりに7%を超える成長を見せております。主に、携帯電話などの電子機器輸出の伸びが強まる中、雇用環境の改善が進み、また、低インフレによる実質購買力の押し上げも加わり、個人消費も堅調に推移するな...

  • 組織変更に関するお知らせ

    2.主な内容 ① 全社的な業務効率を推進することを目的として、社長室に秘書チームを新設いたし ます。 ② 生産本部内、設計部及び工事部の業務効率及び生産体制強化並びに、子会社三建 アーキテクト合併のための組織編成を目的として、現在の設計グループ及び工事グ ループを再...

  • 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

    「JPX日経中小型株指数」は、「JPX日経インデックス400」で導入した「投資者にとって投資魅力の高い会社」を構成銘柄とするとのコンセプトを中小型株にも適用し、平成29年より導入された新しい指標です。構成銘柄には、資本の効率的活用や投資者を意識した経営を行っている企業を選定するとともに、こうした意識...

  • ベトナム・ハノイ市でのオフィスビル開発事業への参画について

    当社は、投資・コンサルタント・不動産開発を行うベトナム法人でありますリードバイザーキャピタルマネジメント(Leadvisors Capital Management)と共同で合弁会社(LSHOLDINGS:LEADVISORSANEI HOSPITALITY HOLDINGS)を設立し、さらにその会...

  • アメリカ合衆国における不動産開発プロジェクトの着手のお知らせ

    記1.事業着手の経緯 アメリカ合衆国は先進国の中でも例外的に出生率が高いこと等を要因として人口が増加しております。また、2015年の総務省「世界の統計」によれば、2020年予想で総人口の中央年齢が我が国の48.9歳に対してアメリカ合衆国は38.2歳となっており、今後ジェネレーションY世代(アメリカ合...

  • 連結子会社の代表取締役の異動に関するお知らせ

    当社の連結子会社である株式会社三栄リビングパートナーは、平成29年1月24日開催の臨時株主総会において、代表取締役の異動について決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

  • ベトナム・ホーチミン市におけるホテル開発事業への参画について

    2.事業の概要 (1) 地 法 人 名 : LCK HOSPITALITY CO., LTD (英語表記) 現 (2) 業 所 在 地 : ベトナム社会主義共和国ホーチミン市1区 事 (3)資 本 金 : VND 124,500,000,000(約 635 百万円)※1 (4...

  • 関係会社(株式会社プロスエーレ)のベトナム ホーチミン分譲住宅開発事業への参画について

    ベトナムは堅調な経済成長を背景に、都市部に人口が集中し、今後、中間所得層の増加が見込まれており、都市部における分譲住宅のニーズが高まっております。また、2015 年7月に施行された改正住宅法に伴い、外国人の不動産購入に関する規制が緩和され、分譲住宅マーケットは一層の拡大が見込まれています。 かかる経...

  • 連結子会社における支店開設に関するお知らせ

    当社の連結子会社である株式会社三建アーキテクトは、神奈川県相模原市に相模原支店を開設することといたしましたので、お知らせいたします。 下記のとおり、子会社である株式会社三建アーキテクトにおいて、相模原エリアに対する商品供給を目的として「相模原支店」を開設することといたしましたのでお知らせいたします。

  • グループ名称・グループロゴ変更に関するお知らせ

    これまで、高いデザイン性と高い居住性を持った都市型住宅を提供し続けてきた三栄 建築設計。「同じ家は、つくらない。」をコーポレートメッセージとして、家づくりを続 けてきた結果、今では日本でも有数の住宅供給会社へと成長し各グループで様々な住宅 を供給しております。グループロゴは、そんな三栄建築設計の原点...

  • 株式会社三栄建築設計オリジナルボルトの特許取得に関するお知らせ

    1.製品概要 三栄式羽子板ボルトは、従来の羽子板ボルトの弱点であった「木の伸縮(木痩せ)によるナットの緩み」を防止することを第一に、研究を続け、下記のような特徴を持ったボルトに進化させております。 通常の羽子板ボルトにはない「スプリング」が搭載された羽子板ボルトは、業界でも使用する企業は極めて珍しく...

  • 組織変更及び人事異動に関するお知らせ

    1.組織変更について(平成 28 年9月 20 日付)(1)組織変更の目的 当社保有の賃貸物件の管理、マンション開発事業及びアパート分譲事業等を行うアセッ ト事業課及びインベスト事業課について、各事業における統率力を高め、さらなる事業規 模の拡大や人員数の増加等に対応するため、「部」に...

  • (訂正)「本社移転に関するお知らせ」の一部訂正について

    平成 28 年8月 31 日に公表いたしました「本社移転に関するお知らせ」に一部誤りがございましたので、下記のとおり訂正いたします。なお、訂正箇所には下線を付して表示しております。